sensuous

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2017/4月/14日より、「sensuous(センシュアス)」スタート。

「sensuous(センシュアス)」とは、感覚に訴える・感覚を喜ばせる・感覚を楽しむという意です。

そして、その「感覚」は”五感”として構築され、「五感」が「印象」と直結すると考えています。

「印象」や「イメージ」のサービスなどというと、少し肩意地を張って、前のめりになる事も少なくはありません。

サービスの内容だけではなく、サービスのハイコスト化(価格帯)があり、サービスのコストパフォーマンス、サービスと費用対効果の整合性など、技術革新や時代背景とのバランスに対して問う姿勢が欠かせないと感じています。

そしてまた、その姿勢は「sensuous」の中にあるエッセンスだとも感じています。

「sensuous(センシュアス)」においては、”感覚的”=”自然体”なサービスとして向き合う事をテーマにし、立ち上げました。

「sensuous(センシュアス)」では、上記にある”サービス”という言葉さえどことなく一方的な仰々しさゆえ不必要性を感じており、サービス →「プロジェクト」という言葉に変換する事で、「感覚的」を内包している「共同性」を感じる事が出来ると思っています。

提供される側だけではなく、提供する側も自然体である事で、より「感覚」と正面から向き合えると考えています。

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